【自信作】とにかく、みんな見て!!

自信作が完成しました!

こんばんは、坪井です。

無事に僕の代表作となるレポートが掲載されました。

#メルぞうさん、Xamさん、いつも迅速な対応ありがとうございますm(_ _)m

今回は、時間があまり取れない状態での無料レポート制作だったので

僕1人では途中で諦めていたかもしれません。

 

そ れ で も ! ! ここまで来れたのは、

サロンのみなさんに励ましていただいたり、アドバイスをしていただけたおかげ。

この場を持ってお礼を言わせてください。

 

本当にありがとうございました!

 

代表作となる無料レポートを作った経緯

 
今まで、無料レポートをいくつか作ってきましたが、
 
こころの奥底で「これ紹介したくない・・・」って思ってました。
 
 
なんでかな?って自分で考えてみると、僕の中で
 
「無料レポートは読者さんを集めるためのモノ」こんな風にとらえていたので
 
作った無料レポートに対して、あまり気持ちが入ってなかったんだと思います。
 
 
こういうふうに考えれば「みんな見て見て!!!」って言えなかったのも、納得できる気がします。
 
 
うまく言語化できないんですけど、そんな気しません?
 
 
なので、みんなに「これ見て!!カッコよくない!?」って自信を持って言える
 
今の僕が作れる最高の無料レポートを作ろう!これが「EasyReportLab」を作ったきっかけです。
 
 

好きなものが嫌いになった瞬間

僕はブログ記事を書いたり動画を作ったりサイト作ったりと
 
コンテンツを作るのが昔っから好きだったんですね。
 
 
 
思い返せば、せどりをしているときから
 
youtube動画を作ったり、ラジオ的なモノをyoutubeにアップしたり、ブログをカスタマイズしたり。。。
 
商品の仕入れ、梱包、販売を放置してコンテンツ作ってたりしました(笑)
 
 
でも、それだけ夢中になれたし「楽しい!!」って思えたんですよね。
 
 
ただ、この気持ちはメルマガにシフトしてから消えてしまいました。
 
 
特に初めのころは無料レポートを"メルマガ読者さんを集めるためのモノ"と認識していたので
 
大好きだったコンテンツ作りが苦痛に感じるようになったんです。
 
 
「なんかコンテンツ作るの嫌だ・・・」
 
 
 

僕を救ってくれた、あのフレーズ

そんな状況のときに、とあるコンテンツで「無料レポート」について学んでいき
 
無料レポートは〇〇〇〇〇である
 
 
この考えを教えて頂いただのがきっかけで、今では楽しく無料レポート制作できるようになりました。
 
実は、メルマガ内で配信していた講義動画って
 
「一度は嫌いになってしまったコンテンツ作成を再び好きになった」
 
このストーリーを詰め込んだコンテンツになっているんです。
 
 

僕がやり遂げたいこと

僕自身が経験した「好き→嫌い→大好き」のストーリーを活かして
 
こう言った初心者ならではのありがちな悩みを持っていて
 
無料レポート制作を"高いハードル"のように感じてしまっている方や
 
 
 
 
 
無料レポート制作しているけど、楽しみながら無料レポートを作れなくて
 
メルマガ読者さんが、なかなか集められなくて"メルマガを諦めかけている方"の手助けをしたい。
 
 
 
そのためにも、ネットビジネス業界の中で漂っている
 
このメルマガのイメージを変えたい!って思ってます。
 
 
メルマガのイメージを変えることで、メルマガに挑戦する初心者さんが増えて
 
僕みたいに「メルマガ大好き♪」っていう"仲間"もたくさん増えると思うんですよね。
 
 
好きなものが一緒な仲間が増えるって考えると、なんかワクワクしませんか?
 
 
僕の力だけでは、「メルマガのイメージ」を変えるって、当然ながら不可能です。。。
 
でも、もし、あなたが僕の考えに共感してくれて、協力してくれたら、叶えられる目標だと思ってます。
 
 
1人では動かない大岩も2人、3人と協力者が増えれば必ず動かせる
 
 
 
僕はこんな風に思ってるんですが、どうですか?
 
 
今回僕が作った「Easy Report Lab」は
 
メルマガのイメージを変える"きっかけ"になると僕は思ってますし
 
そういう想い込めて制作しました。
 
 
 
メルマガって、めっちゃ楽しい!
 
メルマガの魅力って、マジでヤバい!
 
メルマガってシンプルだから、初心者さんにオススメ!
 
 
 
もし、あなたが僕と同じようにメルマガに対してこのようにお思いでしたら
 
業界のメルマガのイメージを変えるためにも
 
 
もし差し支えなければ、この記事をシェアしたり無料レポートをダウンロードしたりして
 
Easy Report Lab 」の応援をしていただけたら幸いです。